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屋形船から花火大会を 快適に見るための心得

  • 一、花火船も基本は貸切船ですが、船宿によっては乗り合い船も設けています。各船宿によって異なるところですので、各HPでチェックしましょう。
  • 一、花火船は大変人気のあるものなので、早めの予約を心掛けましょう。
  • 一、乗船時間や料金は、各船宿が定めるところです。花火大会によっても異なってまいりますので、ご確認を。
  • 一、当日、天候や風など不安がある時には、各大会の問い合わせ先などで確認しましょう。そんな時に、便利なのが「サイト日刊Walker」がオススメ。花火大会当日の開催状況を、毎日15時ころに更新。出先や移動中でも携帯で確認できるので、会場についてから延期や中止を知ることがないように、各自確認を心掛けましょう。
  • 一、花火大会で屋形船が停泊する場所は、普段停泊する入江に囲まれたお台場海浜公園よりも揺れることが考えられます。心配な方は、酔い止めの薬を用意しましょう。
  • 一、当日は、会場周辺駅の混雑が予想されます。Suica(スイカ)及びPASMO(パスモ)をご利用の方は、ご自宅 付近の駅でご乗車の前にあらかじめ十分なチャージを心掛けましょう。また、切符をご利用の方は帰りの切符も周辺駅到着時に購入しておくことで、お帰りの際がスムーズになります。
  • 一、乗り合い船にご乗船の場合、袖振り合うも他生の縁。お互いに気持ちよく夏の一夜を楽しめるよう、譲り合いの心を持って過ごしましょう。